2004年05月 氏田 裕吉 ひとりごと バックナンバーは最下行から

PRIDE
2004年05月26日 (水)

心のこもったメッセージをお伝えします。

今日は私の趣味の話を少しばかりさせてもらいます。
自己紹介にも書きましたが、格闘技・プロレス観戦が大好きです。

中学時代からプロレスを見始め、その中でもジャイアント馬場が創設した全日本プロレスにはまっておりました。

そして格闘技・プロレスも時代とともに流行が変わり、今はK−1やPRIDEなどの真剣勝負の格闘技がブームになっています。

その中でも今私が最も注目しているのは、なんといってもPRIDEです。 桜庭和志やシウバ、ヒョードルという有名な選手たちがいます。

PRIDEはプロレスという虚構の世界ではなく、真剣勝負の世界。 今までチャンピオンで輝いていた選手も、負ければ一気に評価が下がる。 本当にシビアな世界です。

そんなシビアな世界を、社会人として生活している自分に置き換えて考えることもあります。

毎日が真剣勝負。  

氏田 裕吉でした。
(2004.5.26[Wed])

念ずれば花ひらく
2004年05月19日 (水)

熱いメッセージをお伝えします。

工場の氏田 裕吉です。 当社のホームページのリニューアルから約2ヶ月半が経ちました。 おかげさまで、たくさんの方々からご覧頂いております。

当社のホームページの運営に私も関わっており、日々改良を加えております。

私のインターネットとの出会いは、私が学生の1999年頃のITバブルの頃です。私の兄がIT関連の会社で働いている影響もあり、ソフトバンク社長の孫正義社長の書いた本を読んで興奮したのを覚えております。

前職の旅行会社に入社する前から、インターネットを使って旅行ビジネスをしたいと常々思っていました。 そう思っているうちに、入社3年目のときにそのチャンスがありました。 「鹿児島一のショッピングモールへの出店」、社内公募でインターネット推進委員に選ばれ、「本社のホームページ立ち上げ」にも関わることができました。

そんなこんなで自分が入社前に考えていた、インターネットを使っての旅行ビジネスを実現させていきました。

そして、今はインターネットを使っての車ビジネスです。 まだまだ始まったばかりですが、ホームページ上で当社の良さを伝え、安心して購入していただけるようにしていきたいと思っています。

そして当社のホームページを「まずは関西で一番の輸入車の中古車販売サイト、次は全国で一番のサイトにしていきたい」と思っています。

念ずれば花ひらく。 

「まずは関西一。そして全国一。」

氏田 裕吉
(2004.5.19[Wed])

ハート トゥ ハート
2004年05月12日 (水)
心のこもったメッセージをお伝えします。

「ええか氏田、営業はなあ、ハート トゥ ハートや。」 私が社会人の駆け出しのころ、私の教育担当の先輩からよく言われた言葉です。

そういえば、旅行会社の営業時代は色々なことをしました。 新入社員のお決まりの「飛び込みセールス」や
「ルートセールス」「街頭でのビラ配り」「お得意様との飲み会」「添乗員」などなど。一通り、営業活動をしてきたことが今の自分にとって、プラスになっていると思います。

さて、「ハート トゥ ハート」、つまりお客様と「心と心の通じた関係」を大事にしなさいということだと思います。ゴールデンウィークに、その先輩と酒を飲みながら、またその話を聞かせて頂きました。

当たりさわりのない、うわべだけの関係ではなくて、お客様と信頼関係が築けるようになりたい。 「お客様を裏切らない」、まずはそこからスタートしようと切に思います。

元気があれば何でもできる。 今日もがんばっていきましょう。

メカニック修行中の氏田 裕吉でした。
(2004.5.12[Wed])

第二の故郷
2004年05月05日 (水)

心のこもったメッセージをお伝えします。

工場の氏田裕吉です。 先日休みを利用して、第二の故郷「鹿児島」に行ってきました。鹿児島は私が最初の社会人生活を3年間過ごしたところです。 

前の会社では約40人ぐらいの同期がいたのですが、1人単独で遠方に配属になったのは私だけだったこともあり、なぜ俺なのかと人事の方をうらんだこともありました。

1年目は、仕事や遠く離れた土地での生活にもなれず「鹿児島」から早く大阪に帰りたいと思っていました。

そういえば、会社の先輩と飲みに行った帰りに、先輩から「氏田、大阪に帰ることはあきらめろ。 鹿児島にまみれて生活をしろ。そうするしかないぞ」と言われたこともありました。

そんなうちに、仕事にもだんだん慣れてきて、会社の同僚や友達と仲良くなるに連れて「鹿児島」での生活が楽しくなってきました。

そして私の鹿児島を去るときの送別会で出た言葉が「鹿児島は私の第二の故郷です。」でした。

1年ぶりに行った鹿児島は、以前と変わらず、そして僕のために集まってくれたみんなと酒を飲みながら、1年前にタイムスリップしたような感じして、楽しい時間を過ごすことができました。 次の日も温泉、グルメ、観光と満喫することができました。

フォアグラ主任、いや高澤主任をはじめ、鹿児島のみなさんありがとうございました。

「鹿児島」に行かれる予定のあるかたはぜひ声をお掛けください。 鹿児島の観光スポットをご案内します。

元気があれば何でもできる。 今日もがんばっていきましょう。

氏田 裕吉
(2004.5.5[Wed])

もどる
バックナンバーリスト
Powered by HL-imgdiary Ver.3.00 Beta