2005年08月 氏田 裕吉 ひとりごと バックナンバーは最下行から
| 丸亀 |
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2005年08月31日 (水) 心のこもったメッセージをお伝えします。 先週は夏休みを頂き、しばし旅に出ておりました。 今回の目的地、それは香川県の丸亀市です。 なぜ、丸亀なのか? 丸亀は当社のメカニックの 高橋さんの故郷なのです。 彼とはよ豊中店より市内に一緒に帰ることがあり、 丸亀の話をよくしておりました。 私の頭の中から「丸亀」という言葉が離れなくなり、 行くことを決心しました。 丸亀に着くと、至るところに「丸亀」の文字が。 高橋さんおすすめの丸「丸亀城」から見る景色は 瀬戸内海、瀬戸大橋を眺めることができすごくきれい でした。 ほかにこれと言った観光地はなかったですが、夢に まだに見た「丸亀」。 最高でした。 ブログコーナーに初写真載せましたので、ぜひご覧 ください。 気合があれば、何でもできる。 明日もがんばっていきましょう。 氏田 裕吉
(2005.8.31[Wed])
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| 帝塚山まつり |
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2005年08月24日 (水) 今年もやってきました恒例「帝塚山祭」。 弊社の帝塚山店、帝塚山病院さんを中心に次の週末、27日(土)、 28日(日)に行われます。 大盆踊り、だんじり、子供富くじ、TEZUYANオーディション、 子供ゲームなどなど。 楽しいイベント目白押し。 ご参加頂ける方へ、無料の子供ゲーム券もお渡しできます。 担当のアドバイザーまで一言、声掛けてください。 なお、2日間のタイムスケジュールを当社のホームページに掲載して おります。 ホームページの「最新情報」のところもしくは、 までアクセスしてみてください。 http://www.ujita.co.jp/tezukayama-matsuri.htm それでは、帝塚山祭で会いましょう! 気合があれば、夏休みも楽しめる。 氏田 裕吉がお伝えしました。 (2005.8.24[Wed])
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| 友人たち |
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2005年08月17日 (水) 心のこもったメッセージをお伝えします。 お盆休みが少し頂いておりました。 特に遠方へ 出かけることもなく、毎晩友人たちと飲みに行って おりました。 よく私のメッセージには友人の話が出てくるのですが、 なぜか? 友人たちとの時間をすごく大事にしているからだと思い ます。 時にはけんかすることもありますが、「クルマを通じて 一生涯のお付き合い」と同じように、一生涯の付き合い を考えれば、ちょっとしたことも許せてくる。そんな風に 最近考えれるようになりました。 お盆や、夏休み、正月はそんな大事な友人たちとの再会 が楽しみな氏田 裕吉がメッセージをお伝えしました。 気合があれば、暑さも乗り越えれる。 がんばっていきましょう。 (2005.8.17[Wed])
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| 元気ですかー |
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2005年08月10日 (水) 心のこもったメッセージをお伝えします。 友人の結婚式に行くのが最近の楽しみのひとつかもしれません。 今年は今の予定で9、10月に1組ずつあります。 結婚式では、昔なつかしい友人に会うことができます。 気心知れていますし、気を使うこともない。 おいしいごはん とお酒、そして友人たち。 今から考えてもわくわくします。 10月の結婚式は新郎・新婦ともよく知っており、また前の会社 の方々に会えるのも楽しみでもあります。 暑い夏を、楽しいイベントを見据えて乗り切ります。 イベント大好き氏田裕吉が本日のメッセージをお伝えしました。 元気ですかー? 氏田 裕吉 (2005.8.10[Wed])
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| 将来の夢 |
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2005年08月03日 (水) 心のこもったメッセージをお伝えします。 私が講師をしていた「帝塚山泉の会」では中学3年生の生徒たち とともに、夏休みに六甲合宿を行うことが恒例となっていました。 夏の暑い市内を離れて、避暑地の六甲山にある研修センターにて 行います。 ここでは、毎日朝から晩まで勉強をするのですが、その中でも 私が中学校時代にも行われていたことが、2つあります。 ひとつめは「奥の細道」の冒頭の暗唱です。 ちなみに、私はたぶん今でも言えます。 「月日は百代のかかくにして、ゆきこう年も旅人なり、、、、、、、、」 なぜをこれをするのか? 私も中学校のときはわかりませんでしたが、 大学生になったときに生徒たちが暗唱する姿を見て、わかりました。 生徒たちの中には、勉強ができる人もできない人もいます。 早く覚える 人も、遅く覚える人も。 「奥の細道」の冒頭を覚えるということなんですが、そこには達成感がある のです。 ふたつめは、最後の夜に行うミーティングです。 私たち、学生の講師は このために集まっていました。 社会人の先生たちはいない、学生の講師を中学校の生徒たちとの真剣な 話し合いの場です。 「いったいなんで高校に行くのか?」「自分が将来したいことはなんなのか?」 たぶん、ほとんどの人が高校に行くのですが、別に義務教育ではないので 行かなくてもいい。 高校に行くには何か目的があるのではないか? みんなが行くから行くでは だめではないか? 真剣に語り合うのです。 自分が中学校3年生のときにいったこと、「それがわからないから高校に行く」 だったと覚えております。 そんな生徒たちとの真剣な語らいが、自分にも刺激があってよかったです。 もちろん、自分のことも生徒たちに語るのですが、「旅行の楽しさを伝えたい ので、旅行会社に行くことになりました。」 と一人前に話ができるように なったのは、大学生が終わりに近づいたときのことでした。 気合があれば、何でもできる。 がんばっていきましょう。 氏田 裕吉 (2005.8.3[Wed])
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